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始めよう農業!

作ってみませんか?魚沼産コシヒカリ

始めよう農業

 

1から農業チャレンジ!!

1から自分の手で米作り・野菜作りができます。手塩にかけて作ったお米や野菜が育つ喜びは格別です!農地や機械の貸し出し、営農指導など、集落の人間が全力でサポートします! 

 

募集しています

本気で就農、または田舎暮らしをしたいと考えている20代〜40代位の方

★経験不要・家族での移住歓迎

【移住先】新潟県魚沼市福山新田地区
福山新田は山に囲まれた標高約350mにある小さな集落です。
豊かな自然に育まれ、四季の景観が素晴らしく、冬場の積雪は多い年で4m半を超えます。(道路は除雪していて車が通れます)
現在56世帯、133人が暮らしています。

新規就農者・移住者募集詳細はこちら

【お問い合わせ先】
福山新田山暮らし支援会 代表 市井晴也
TEL:090-2205-3205 FAX:025-797-3205
Email:chazuke@funcs.net

 

「魚沼で農業!」3つの移住スタイル

住宅紹介についてはどの条件においても同様

「地域おこし協力隊」として入る。

月給制×3年。国の事業のため各種補助を受けやすい。(住宅や活動車に関する補助、活動に伴う資材資金の補助、必要資格取得のための補助)雇用形態が市からの委託となるため、生活においてある程度の制限がかかる(米や農作物の販売の制限、副業による多重利益の制限等)。その3年間を移住の土台作りにしてもらえればと思います。

 
「青年就農給付金準備型」を受ける。

農家に研修生として入る。
150万×最長2年間。研修終了後1年以内に原則45歳未満で就農しない場合は返還となります。
その後、青年就農給付金経営開始型を受けることも可能です。150万円×5年間。
※青年就農給付金準備型概要別紙

 
完全自立型。

公的な経済的支援を受けずに農業を行う。1年目から自分の作ったお米を自分で販売できます。
森林組合、スキー場、除雪車オペ、などへの就職斡旋も可能。自立型といっても公的な給金を受けないというだけで住宅や農業その他、こちらからの支援姿勢は同じです。

 

農業体験研修について

いきなり知らない所へ 移住するには不安が伴うと思います。
事前の研修を開催しますので、ぜひご利用ください。
 
2017年研修日程

※移住者・地域住民による座談会・懇親会を予定しています。

 

福山新田山暮らし支援会の一部メンバー紹介

  • 橘 博・純子
    橘 博・純子
    福山新田区長
    農業大ベテラン。
  • 市井 晴也・希
    市井 晴也・希
    東京からIターン生活22年目。森林組合と除雪車オペと米作り、野菜作り、みそ作り。家自作。